海外への誘い・・・
GWが終わったと思ったら、夏休みまでの海外旅行への誘いメールがどーっとやってくるようになりました(笑)

北米西海岸 44,000〜
北米東海岸 53,000〜
ヨーロッパ  51,000〜

往復でこれなら安い!(*運賃は5,6月分)

当然、サーチャージ(燃油特別付加運賃など)は含まれてないので、これを真に受けて計画練ると大変なことになるのですが・・・

今のように現実逃避をしたい心境の時には、ぐらっとくる金額ですね

でもね、航空会社各社さん、国内の実家に帰るよりアメリカ行く方が安いってどういうこと??(笑)

アメリカのツリー事情(1)
こんにちは、店長です。

今日はクリスマス・イブですね。十勝は時々薄日の差す穏やかな天気です。

カリフォルニア在住のTさんから、アメリカでのツリーの販売の様子の写真が届きました。

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“FRESH CUT”の文字が新鮮です。

アメリカのツリーは、生木を根元から切ったものを専用スタンドに立てて設置するのでやはり品質の中に“ツリーの鮮度”というのが含まれてくるのでしょうね。

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こんな感じで売られています。

写真はノーブルモミ。東海岸でも人気の樹種です。

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大きなものでもお持ち帰り商品なんです(笑)ちゃんと積み方まで解説付き。

私もアメリカにいたときに見かけた光景です(↑↓)

DSC_1838.jpg


こんな感じで車に乗っけて家まで帰って行きます。

写真の少女の心境は、これから飾り付けするわくわく感か、途中で落ちたらどうしようかという不安感か・・・(笑)

<つづく>
ドイツの花屋さん
こんばんは、店長です。

引き続きYさんからのメールに添付されていた画像の紹介。

ドイツの花屋さんの様子・・・

ドイツの花屋さん1


リース用でしょうか、針葉樹の枝が束で売られています。

ドイツの花屋さん2


リースの形になったものもありますね。奥のほうにはリアルツリーが・・・。

ドイツの花屋さん3


キャンドル立ても生木の枝で飾られています。

残念ながら日本ではこういう風景を見ることはないですね。
ドイツのクリスマス
こんばんは、店長です。

ドイツ在住の知人Yさんから、ドイツクリスマスの様子がわかるメールをいただきました。Yさんには、昨年ドイツに行った際にいろいろと案内いただきました(また行きたいなあ〜(笑))。

ハレのツリー


店長さんご無沙汰してます。私達家族は、待降節1週目の12月1日、2日の土曜・日曜、妻の実家に行ったのですが、土曜の夕方、Halle(ハレ)という街に出ているクリスマス市に遊びに行ってきました。

ハレの町


規模的にはベルリンに比べると小さかったのですが、デコレーションなどの雰囲気はなかなかでした。
そのデコレーションの中心はやはりモミの木や枝ですね。ほぼ全部といっていいほどリアルツリーを使用しています。

ハレのツリー2


例年なら特大ソーセージ(もちろん炭火焼)を食し、グリュ‐ワインをゆっくり飲みながら温まるのですが、今年は息子がいろんな乗り物に乗りまくりで、その世話に明け暮れておりました。。。


ハレのツリー3


子ども中心になるのは世界共通なんですね(笑)それにしても、ステキなデコレーションですね。人出も多いし・・・。グリューワイン、昔イギリス人の友達が作ってくれたのを飲んだことがありますが・・・、ドイツのレシピ今度教えてもらおーっと。

Yさん、ありがとうございました!
リースだってRealTree!
さわやかな秋空の北海道です。

こんにちは、店長です。

こんな日は、外に出たいのですが記憶の確かなうちにアメリカ研修のまとめ(資料、写真、メモ)をやってます。

さて、またまたファーウエストショウからのひとコマ。

欧米では、ステータスの高いものとしてクリスマスRealTree(本物の木)がツリーとして使われますが、リースだって負けてません。

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NewProducts!なんてのぼりを作って、力の入っているブースが結構な数ありました。でも、デザインとかはシックで私は好きな部類です(笑)。

日本でもこういうリース玄関ドアなんかに飾ってる家があると素敵でしょうね。